近年、温暖化により西洋品種の銘醸地ともいわれる「北海道」 厳しい環境で生み出されるキレのある酸味と優しい果実味を合わせ持つワイン作りが特徴のワイナリー。
姉弟三人の想いが詰まったワイナリー
元々家の畑で作っていた葡萄をワインが好きだった体の弱い弟さんの為「出来るだけ自然のまま醸造して飲ませてあげたい」と思ったのがきっかけで、妹さんと一緒にワイン造りをスタート。
2009年、小さな醸造所で最初のワインができました。
自然と身体に寄り添うワイン作り
創業以来、培養酵母は使用せず、野生酵母による発酵。無濾過で、ぶどう本来の複雑な味や香りを最大限に引き出す方法を続けています。
ブドウは一房ずつ手作業で丁寧に選果、除梗します。酸化防止のための亜硫酸は過度に添加せず余計な手を加えない「自然なワイン」を作っています。
草生栽培
バラに病気が発生したのがわかれば、ぶどうもいずれ同じ病気が出る可能性があります。バラと共生させる事で病果を予防しています。


身体に染み入る自然派ワイン
response error response error response error response error response error response error response error response error是非、札幌で造る身体に馴染む優しい日本ワインを味わってみてください(^^)


