【夏特集】キンキンに冷やして楽しみたい!日本のロゼワインで乾杯♪

カタログ

梅雨も明け、本格的な夏の到来です。ビールもいいけど、たまにはグラス片手にロゼワインで涼を取ってみませんか?

「赤はちょっと重たくて、白だとなんだか物足りない…」
そんな時にぴったり寄り添ってくれるのが、ロゼワインです。

フルーティな果実味とすっきりした酸のバランス、見た目の華やかさ、そして料理との相性の良さ。ロゼには、夏の食卓を軽やかに彩る魅力がぎゅっと詰まっています。

冷製パスタやカルパッチョなどのシーフード系はもちろん、焼き鳥、BBQ、エスニック、和食まで、幅広いお料理と相性抜群。キンと冷やして楽しめば、食欲が落ちがちなこの季節にもスルスルと楽しめます。

今回は、そんな夏にこそ飲んでほしい日本のロゼワインを厳選してご紹介。話題のワイナリーから届いた、個性豊かなラインナップをお楽しみください。


夏にオススメの日本のロゼワインはこちら

■ 420 /QUATRE-DEUX-ZÉRO「LA PENSÉE」(山梨県)

鮮やかなストロベリーレッドが目を引く一本。柑橘やベリーの香り、軽やかな酸と心地よい果実味が魅力の、誰にでも寄り添う万能ロゼ。

response error

■ domaine tetta「2023 Aki Queen」(岡山県)

アセロラやラズベリーの香りに、ドライな味わいのギャップが面白い一本。酸とほろ苦さのバランスが絶妙で、香りの余韻が長く続きます。

response error

■ YOSAKOI WINERY「ナイトフォール 2023」(高知県)

夕暮れ時を思わせる色調と、穏やかな果実味。ゆっくりと温度変化を楽しみながら、時間をかけて味わいたい大人のロゼ。

response error

■ Natan葡萄酒醸造所「comme – コム」(徳島県)

桜を思わせる澄んだ色合いと、吟醸香のような和のニュアンスが魅力的。軽やかで親しみやすい飲み心地が嬉しい、心に染みる一本です。

response error

■ Fattoria AL FIORE「Ohno Filed Blend 2023」(宮城県)

果実感としっかりした酸、ジューシーさが弾ける一杯。ガーネットを思わせる色合いも美しく、夏のテーブルを彩ります。

response error

■ レ・ヴァン・デブルィヤール「Zwei Not!? 2024 Méthode Ancestrale」(長野県)

ルビーがかった濃いピンクの微発泡。チェリーやビスケットのような香りと軽やかな泡が心地よく、森の中にいるような静かな余韻が楽しめます。

response error

■ 神田葡萄園「海のペティアン ロゼ2024」(岩手県)

スモモやラズベリーを思わせるチャーミングな香りとしっかりした発泡感。まるでベリー畑にいるような、うっとりするようなロゼです。

response error

■ Domaine KOSEI「メルロ ロゼ 無濾過 極辛口 2024」(長野県)

赤系果実の香りと辛口のキレが特徴。和洋問わず食事に寄り添い、日常使いにもぴったりなロゼワインです。

response error

■ TAKAHIRO WINE「Kazama san 2024」(茨城県)

スチューベン100%。昼飲みやバーベキューにも合わせやすく、和洋中どんなジャンルの料理とも調和する、まさに“夏の万能ロゼ”。

response error

夏の1本、見つかりましたか?

ロゼワインは、色合い・香り・味わい・汎用性、どれをとっても夏にぴったりの一本です。
ピクニックや家飲み、夕涼みのお供に。冷やしたロゼを片手に、心ほどける時間を楽しんでみてください。

数量限定のものもございますので、気になるワインはお早めにチェックを。

次回のブログでは、新着の日本ワインを特集予定です。どうぞお楽しみに!


タイトルとURLをコピーしました