お待たせしました!島之内フジマル醸造所から、個性豊かな3種類のワインが同時リリースされました。伝統と革新が融合した特別な一本を、ぜひお楽しみください。
今回のラインナップは、山形県置賜産デラウェアを使った親しみやすい「デラキング2024」、日本で最後の桶屋「藤井製桶所」製の吉野杉の木桶で醸した「Link 2023」、そしてGI大阪認定を取得した「キュベ パピーユ 大阪 White 2023」の3本。それぞれの特徴や造り手の想いを、詳しくご紹介していきます!
そのほか清澄白河フジマル醸造所から再入荷を含め、フジマル醸造所のワインをご紹介です!
島之内フジマル醸造所より、3種同時リリース
response error response error response error清澄白河フジマル醸造所からは再入荷ワインをご紹介!
response error response error response errorフジマル醸造所のオススメ!
response error response errorフジマル醸造所とは?
フジマル醸造所の歩み
フジマル醸造所は、ワインショップ「FUJIMARU」や「カーヴ・デ・パピーユ」を運営する(株)パピーユが、2010年に大阪・柏原市で委託醸造を始めたことからスタートしました。2013年に大阪・島之内に、日本でも珍しい都市型ワイナリー「島之内フジマル醸造所」を設立。その後、2015年には東京・清澄白河にも醸造所をオープンし、東日本のブドウも手がけています。






ぶどう造り
約2haの自社畑で減農薬栽培を行い、手作業で丁寧にブドウを育てています。自社畑のブドウは「キュベパピーユ・シリーズ」としてリリースし、全国の優れたブドウも仕入れて醸造。多くのスタッフやボランティアの協力のもと、想いのこもったワインを生み出しています。


