BRAND NEW WINES vol.13|新着ワイン13選

オレンジワイン

今回は生産本数極少の『Agri‑Cœur/アグリ・クール』さん新作。

大人気シリーズ『GLOUGLOU』をリリースした清澄白河フジマル醸造所さん

その他、ファン待望の新作をご紹介です!

是非、最後までご覧ください!

今週の新作ラインナップはこちら!

山形 『Agri‑Cœur/アグリ・クール』

醸造家の片寄さんはフランス、日本でぶどう栽培、醸造経験を積み、

次の世代に豊かな環境を残したい、動植物の命を支える農業を守りたいと思い

2022年4月に山形県に移住しました。

その土地、その人だからこそ生まれる「アート」をつくることを意識してワイン造りを楽しまれています。

2年後のワイナリー開業目指して、現在はFattoria AL FIOREさんで委託醸造を行っていらっしゃる注目の作り手さんです。

今回はファンも多いピノ・ノワール100%&デラウェアオレンジがリリースです!

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東京 『清澄白河フジマル醸造所』

『ワインを日常に』をコンセプトに日本の原料のみでワインを造り続け、

日本の食卓に寄り添うような味わいを目指すフジマル醸造所さんより

低アルコールでゴクゴク飲める 『GLOUGLOU』シリーズをご紹介です!

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青森 『TSUGARUwinery』

地元特産のスチューベンを使用し、様々な醸造方法と天然酵母で品種の可能性を引き出す挑戦を続けるワイナリー。

ワイナリー真横の圃場は現在、有機認証を申請中。

岩木山の麓から強い風が吹き込み、伝統的なスチューベンの栽培方法を行う事で樹下の風通しがとても良く、病果になりづらい特徴があります。

長野、山梨、北海道、海外で醸造と栽培経験をもつ責任者の藤井さんが挑む「スチューベンワイン」に今後も大注目です。

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宮城 『Fattoria AL FIORE』

ワイナリーコンセプトとして、土壌にいる多種多様な微生物の環境バランスを整えて健康で生きている土壌を育み、健全なぶどうを育て、醸造を行っています。

酸化防止剤の添加や、補糖・補酸・除酸などは行わず、醸す期間とプレスのタイミング、アッサンブラージュで、ぶどう本来持つ味わいを引き出したワイン作りをされています。

今回は明るい未来を求め、「願い」を込めたワインをご紹介いたします。

ご興味がございましたら、商品詳細ページより造り手のメッセージを一読いただけますと幸いです。

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新潟 『カーブドッチワイナリー』

新潟の角田山麓でワイン造りを行うワイナリー。

最大の特徴は土壌が砂地であること。

砂地はワイン用ぶどうの栽培に適していて、繊細なワインが生まれるといわれています。

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ラシカルなワイン造りに情熱を注ぐ一方で、

新しい試みとしてナチュラルワインのニュアンスをまとう「どうぶつシリーズ」を手がけています。

動物のイラストがエチケットに描かれたシリーズで、体に染み入る優しい味わいを目指して造っています。

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茨城 『TAKAHIRO WINE』

長年、都内の飲食店でソムリエとして勤務され、30歳の時にワイン造りを決意し渡豪。

行先は農薬をほとんど使用せずありのままの自然に寄り添い栽培、醸造を行う「SmallFry」にて1年間住み込みで研修されました。

茨城県でワイナリーの設立を目標に2023年の4月から宮城県のFattoria AL FIOREさんで栽培、醸造、業務全般を研修されています。

生まれ育った茨城へ還元をめざし日々研修に励まれています。

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いかがだったでしょうか?

この回では、待望の新作をご紹介させていただきました! 

来週はウッディファーム&ワイナリーさん新作がリリースです!!

それでは、また次回もお楽しみに(^^)

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